2009年01月18日

詩「月の君」



光が一つもない闇にいるのは私とあなただけ
優しく輝く君に恋をしないのは嘘になる

いつから空を見上げなくなったのだろうか
ただきみの姿が見たくて
飽きずに見上げていたのに

私がうれしい時も幸せな時も

私が悲しい時もさみしい時も

君は見守っていてくれてる
なのに探さなくなったのはなぜだろう

一番私を包んでくれる君を

at 22:21│Comments(1)TrackBack(0)この記事をクリップ! 

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この記事へのコメント

1. Posted by BlogPetの月   2009年01月20日 16:04
闇ってなに?

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